こんにちは、Ruiです!

 

アメリカンフットボールの悪質反則問題で、関学大QBを負傷させた日大DLの宮川泰介選手が、5月22日に東京都内でアメフト会見を開きました。

 

アメフト会見の中で宮川選手は、悪質的な反則プレーを起こしてしまった時の事情を説明し、5月19日付で辞任届が受理された内田正人前監督とコーチの指示があったことを明らかにしました。

 

今回のアメフト会見を見た視聴者の多くからは、宮川選手に対して同情する声が多く寄せられてます。

 

その一方で、ネット上では『ミヤネ屋、最悪』と大炎上しているようなので、その内容についても見ていきたいと思います。

 

それでは早速、詳しい内容を見ていきましょう!

 

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宮川泰介選手のプロフィール

 


画像引用元:https://twitter.com/

 

名前:宮川泰介(みやかわ たいすけ)

生年月日:1998年2月26日

出身高校:日本大学豊山高等学校

ポジション:ディフェンシブライン

背番号:91番

 

 

アメフト会見で宮川選手に同情する声が?

 

今回のアメフト会見を見た視聴者から、宮川選手に対して同情する声が多く挙がっていたのでまとめてみました!

 

 

ツイッター上では、日本中が注目している中でアメフト会見を開いた宮川選手に対して『立派』などという声が多く寄せられていたのです。

 

監督やコーチの指示だったとは言え、宮川選手の反則プレーは許されるものではないと思いますが、まだ20歳の彼が国民が注目している中で会見を開いて、たった1人で謝罪するというのは、見た人たちの多くが感じてられるように立派なことだと思いました。

 

 

アメフト会見を放送したミヤネ屋は最悪とネットで大炎上した内容は?

 

多くのテレビ局がアメフト会見を生で放送していたのですが、その時に放送していたミヤネ屋に対して批判する声がネット上に多く挙がっていたので、その内容をまとめてみました!

 

 

どうやら、ミヤネ屋は見出しに『悪質タックル選手会見』と表記したり、会見で弁護士が説明している最中にも宮川選手の顔をアップして映していたことがネット上で炎上するきっかけになったようです。

 

反則プレーをしたとは言え、宮川選手の将来のことを考えたら、ずっと顔をアップして映すのは控えて欲しかったですよね。

 

 

まとめ

 

今回の件で、宮川選手が試合中に起こした反則プレーで相手選手を負傷させてしまったというのは決して許されることではありませんが、なにより一番悪いのは反則を指示した監督とコーチだと思います。

 

多くの方が感じられていたように、まだ20歳の宮川選手が会見を開き、多くの人たちに囲まれていた中でもしっかりと事情を説明していたのは立派なことだと思います。

 

宮川選手には、まだまだこれからの未来があるので、今回の件は十分に反省して頂き、これから先のことを考えて頑張って欲しいなと思います。

 

それでは、今回はこれで以上とさせて頂きます。

 

最後まで閲覧して頂きましてありがとうございました!

 

Rui。