ホリエモンロケット打ち上げの動画がコチラ!失敗の理由・原因は?

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こんにちは、Ruiです!

 

北海道大手町で、インターステラテクノロジズの観測ロケット『MOMO2号機』が6月30日の午後5時半の打ち上げの瞬間、発射台の方向から炎と数回の爆発音が起こり失敗したと報じられました。

 

インターステラテクノロジズの観測ロケットは、ホリエモンこと堀江貴文さんが出資するベンチャー企業によるロケットで、通称『ホリエモンロケット』と呼ばれていました。

 

なぜ、ホリエモンロケットが打ち上げられた瞬間、炎上して失敗に終わってしまったのでしょうか?

 

そこで今回は、『ホリエモンロケット打ち上げの動画がコチラ!失敗の理由・原因は?』と題して、ホリエモンロケットが打ち上がった瞬間の動画から、残念ながら打ち上げが失敗してしまった理由と原因が気になりましたので調査してみました。

 

それでは早速、本題へ入っていきましょう!

 

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ホリエモンロケット打ち上げ瞬間の動画!失敗した理由と原因は?

 

まずは、ホリエモンロケットと呼ばれている『MOMO2号機』が打ち上がった瞬間の動画を見てみましょう!

 

 

ご覧の通り、ホリエモンロケットが打ち上がった瞬間、ロケットから炎が上がり、発射台が炎上していましたね。

 

このホリエモンロケットは、高度100キロの宇宙空間を目指しており、もし宇宙空間に届けば民間企業単独としては国内初になるところで期待されていたので、今回の失敗は非常に残念に思います。

 

今のところ、打ち上げ失敗の理由が明らかになっていなので分からないのですが、昨年の7月に1号機が打ち上げられた時は、打ち上げ後の通信トラブの影響が原因で、高度約20キロ付近で機体が想定以上に横回転してしまい、今回と同様の目標である高度100キロの宇宙空間には届かず失敗に終わっていました。

 

なので、今回も何かしたらの通信トラブルの原因で打ち上げが失敗した可能性も考えられるのではないでしょうか。

 

 

ネット上の反応は?

 

 

 

まとめ

 

今回は、『ホリエモンロケット打ち上げの動画がコチラ!失敗の理由・原因は?』と題して、ホリエモンロケットが打ち上がった瞬間の動画から、残念ながら打ち上げが失敗してしまった理由と原因について調査したのをまとめて紹介させて頂きました。

 

ホリエモンロケットは民間企業単独として国内初の成功が期待されていたので、今回も失敗してしまったのは残念ですが、また次も挑戦するときこそは成功して欲しいなと思います。

 

それでは、今回はこれで以上とさせて頂きます。

 

最後まで閲覧して頂きましてありがとうございました。

 

Rui。

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