速報!松山英樹が棄権!ケガでゴルフの引退の危機に?

こんにちは、Ruiです!

 

ゴルフ世界ランキング5位の松山英樹選手に関する速報です!

 

米国男子ツアー(ウェイスト・マネージメント・フェニックス・オープン)の2日目、大会3連覇がかかっていた松山英樹選手でしたが、初日のラウンドで『ケガ?』で無念の棄権となったという速報のニュースが入ってきました。

 

無念の棄権となってしまった松山英樹選手が心配される中、松山選手のある一言で『ゴルフの引退危機!?』とも感じられるほどの不安を感じたファンもいたとか。

 

松山英樹選手は、悪化を避けるために大事を取って途中棄権を判断したのかもしれませんが、その真相は一体・・・

 

今回は、その内容を題材にして記事を書いていきたいと思います!

 

題して、『速報!松山英樹が棄権!ケガでゴルフの引退の危機に?』

 

それでは、早速本題へ入っていきましょう!

 

 

松山英樹のプロフィール

 

名前:松山英樹(まつやま ひでき)
生年月日:1992年2月25日
出身地:愛媛県松山市
身長:180cm
体重:90kg
血液型:B型
学歴:東北福祉大学

 

 

速報!松山英樹が棄権!ケガでゴルフの引退の危機に?

 

米国男子ツアー(ウェイスト・マネージメント・フェニックス・オープン)で、大会3連覇がかかっていた松山英樹選手に一体何が起きたのでしょうか?

 

第1ラウンドの初日、松山英樹選手はティショットから、左手親指付け根付近に痛みが出始めたとのこと。

 

それからは、松山英樹選手は度々、苦痛な表情で顔をゆがめながらも痛みに耐え、初日は首位に5打差の29位につけ、なんとかフィニッシュすることができました。

 

そして、翌日の第2ラウンド。

左手親指付け根付近の痛みは良くならず、松山英樹選手の表情は重々しい様子。

 

松山英樹選手は第1ラウンドを終えた後から第2ラウンドを迎える直前まで、色々と治療をしてもらったようですが、今回は治ることができなったとのことです。

 

もちろん、松山英樹選手も大会3連覇を強く意識されてたようですが、それ以上に左手の痛みの方が勝っていたんでしょう。

 

そして、松山英樹選手のケガが心配される一言。

 

『何球か打ったけど、もうスイングができないのでやめた。無理すると一生ゴルフができなくなるんじゃないかという怖さがある』

 

このコメントからだと、ケガの状態がとても心配されますよね。

 

松山英樹選手は過去にも、2013年に行われた『日本シリーズJT杯』で、今回と同じ個所で『関節炎』により欠場されました。

 

しかし、今回の痛みというのは、『今までとは違う、初めての痛み』だと、松山英樹選手は訴えているのです。

 

それは、スイングの際にクラブが上がらないほどの痛みで、『プレーができないところまでいっている』とも打ち明けています。

 

松山英樹選手のこのような発言を聞いて、一部のファンは『ゴルフの引退危機!?』と不安に感じたようです。

 

確かに、それぐらい不安に感じますよね・・・

 

ケガの状態によっては、松山英樹選手は日本に一度帰国し、検査を受ける可能性があるとのこと。

 

重症ではないことを祈るばかりです。

 

 

まとめ

 

今回は、『速報!松山英樹が棄権!ケガでゴルフの引退の危機に?』について、まとめて紹介しました。

 

左手親指付け根付近からの痛みが酷いということで、松山英樹選手のケガの状態が心配されています。

 

しかし、残り2ヶ月が迫っている『マスター』までには、痛みのない状態にまで治して、松山英樹選手には悲願の海外メジャー制覇を獲得して欲しいので、今はケガの治療に専念して欲しいと思います。

 

それでは、今回はこれで以上とさせて頂きます。

 

最後まで閲覧して頂きましてありがとうございました。

 

Rui。

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