山勢拓弥のプロフィールと経歴!イケメンだけど彼女はいるの?

こんにちは、Ruiです!

 

2018年2月4日放送の『情熱大陸』に出演された、バナナペーパーデザイナーの山勢拓弥さん。

 

情熱大陸を見た方であれば既にお分かりだと思いますけど、山勢拓弥さんって『超イケメン』ですよね!

 

特に女性の方であれば、もっと山勢拓弥さんのこと知りたいと思っているのではないでしょうか?

 

そこで今回は、イケメンな山勢拓弥さんに追求してみたいと思います!

 

題して、『山勢拓弥のプロフィールと経歴!イケメンだけど彼女はいるの?』

 

それでは、早速本題へ入っていきましょう!

 

 

山勢拓弥のプロフィールと経歴について

 

さて、山勢拓弥さんは、一体どのような方なのかプロフィールと経歴を紹介していきます!

 

名前:山勢拓弥(やませ たくや)
生年月日:1993年8月9日
出身地:福岡県北九州市
特技:サッカー
職業:バナナペーパーデザイナー、一般法人『Kumae』代表

 

山勢拓弥さんの特技はサッカーということですが、小学生の時からサッカーをやっていて、実力の方も某有名大学への推薦が決まるくらいの腕前だったそうです!

 

確かに見た感じスポーツができそうな印象ですもんね!

 

しかし、幼いころからの山勢拓弥さんはやんちゃな少年で、中学・高校では授業をサボったり、またケンカなんかもしたりして真面目な生徒という感じではなかったようです。

 

そんな山勢拓弥さんが高校3年生のとき通っていた高校に、スーダンで医療生活をしている団体『認定NPO法人 ロシナンテス』の代表が講演に訪れたことが山勢さんの人生を大きく動かすことに!

 

公演を聴いた後、ロシナンテスが東北でも活動していると知った山勢拓弥はすぐに東北に訪れたんだそうです。

 

 

現在、山勢拓弥さんは24歳とまだ若いですが、一般法人『Kumae』という団体の代表も務めています。

 

カンボジアにはゴミの焼却施設がなく、毎日シェムリアップというとこから出るゴミがアンルンピー村に捨てられるんだそうです。

 

その村人たちが、そのゴミの中からお金になりそうなビンや缶集め、それを売って生計を立てている人も多いようです。

 

しかし、その大量のゴミの中には、割れたガラスや注射針などの危険なモノが散乱しており、それが幼い子供にまで危険が及んでいるとのことです。

 

そんな環境を変えたいと思って、『Kumae』という団体を設立した理由となっています。

 

山勢拓弥さんが務める『Kumae』の事業内容は、主に『バナナペーパー』というもの。

 

『バナナペーパーって何?』と思うかもしれませんが、文字通りバナナの紙です。

 

現地に自生するバナナの木の繊維から作ることを『バナナペーパー』と呼ぶんだそうです

 

その他にも、山勢拓弥さんは授業料無料の日本語学校を運営し、カンボジアで奮闘を続けています。

 

まだ24歳なのに山勢拓弥さんの行っている活動には、本当に尊敬ができます。

 

 

山勢拓弥はイケメンだけど彼女はいるの?

 

イケメンな顔立ちの山勢拓弥さんですが、果たして彼女はいるのでしょうか?

 

山勢拓弥さんに彼女がいるのか調査してみたのですが、有益となるような情報がなく特定することができませんでした。

 

現在、山勢拓弥さんはカンボジアで生活をされているので、日本に彼女がいるというのは可能性として低いと思われます。

 

ですが、イケメンなので現地に彼女がいる可能性はあるかもしれませんね。

 

 

まとめ

 

今回は、『山勢拓弥のプロフィールと経歴!イケメンだけど彼女はいるの?』について、まとめてみましたがいかがだったでしょうか?

 

真似しようと思っても、そんな簡単に山勢拓弥さんの行っていることはできないと思うので、本当に素晴らしい事ですし、尊敬のできることをされているなと感じました。

 

カンボジアでの山勢拓弥さんの目標が達成できることを期待したいと思います!

 

それでは、今回はこれで以上とさせて頂きます。

 

最後まで閲覧して頂きましてありがとうございました。

 

Rui。

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